配当100万円への道 投資307日目
前日に見積もった利回り4.74%
実際は4.64%でした。0.10%のズレの理由
2026年10月26日(月)|あいHD・エーアイテイーを各1株
こんにちは、新NISAの成長投資枠で日本株を1株ずつ買い続けています。目標は年間配当100万円。今日が307日目です。
今日はあいホールディングスとエーアイテイーを1株ずつ買いました。合計5,389円。
この2銘柄は日曜の夜に決めて、利回りまで見積もっていたものです。だから今日は、見積もりと実際がどれだけズレたかを検証できます。
見積もった1日の利回り:4.74%
実際の1日の利回り:4.64%
差:−0.10ポイント
そして評価額は4,811,717円で過去最高になりました。達成率も17.2%から17.3%に戻っています。
📖 この記事の内容
- 今日の購入内容(2銘柄)
- 【初心者向け】見積もりがズレた理由——使った株価が古かった
- それでも判断は変わりませんでした
- 評価額が過去最高——そして今日も「本物」でした
- あいHD 5株目——権利確定は12月末です
- エーアイテイー 8株目——取得単価が初めて上がった日
- 配当金172,740円|達成率17.3%に回復
- 10月の方針チェック——2日連続で全部守れました
- 正直な感想
- リスクと注意点
- 進捗と今後の方針
1. 今日の購入内容(2銘柄)
| 項目 | あいHD(3076) | エーアイテイー(9381) |
|---|---|---|
| 購入株数 | 1株 | 1株 |
| 購入株価 | 3,140円 | 2,249円 |
| 保有株数 | 5株 | 8株 |
| 取得単価 | 2,875円(前回2,808円 ▲67円) | 2,246円(前回2,245円 ▲1円) |
| 評価額(この銘柄) | 15,700円 | 17,992円 |
| 評価損益 | +1,325円(+9.2%) | +24円(含み益に転換) |
| 年間配当(1株) | 140円 | 110円 |
| この銘柄の年間配当 | 700円 | 880円 |
| YOC(取得単価ベース) | 4.87%(前回4.99%) | 4.90%(前回4.90%) |
| 今日の購入時利回り | 4.46% | 4.89% |
| 決算期 | 6月期 | 2月期 |
投資額は5,389円。金額の配分はあいHD 58.3%/エーアイテイー 41.7%でした。
2. 【初心者向け】見積もりがズレた理由——使った株価が古かった
10月21日の記事で、「全体のYOCを上げるには、全体YOC以上の購入時利回りの銘柄を買うしかない」と書きました。
それを実践するため、日曜の夜に候補を並べて利回りを見積もりました。そして今日の実際の約定と比べると、こうなりました。
| 銘柄 | 見積もりに使った株価 | 見積もり利回り | 実際の約定 | 実際の利回り |
|---|---|---|---|---|
| あいHD | 3,075円(10/14の約定) | 4.55% | 3,140円 | 4.46% |
| エーアイテイー | 2,204円(10/15の約定) | 4.99% | 2,249円 | 4.89% |
| 合計 | 5,279円 | 4.74% | 5,389円 | 4.64% |
💡 原因は明確でした。使った株価が古かったのです
私が見積もりに使ったのは「その銘柄を前回買ったときの約定価格」でした。
- あいHD:10月14日の3,075円 → 12日前の数字
- エーアイテイー:10月15日の2,204円 → 11日前の数字
その間に、あいHDは65円(+2.1%)、エーアイテイーは45円(+2.0%)上がっていました。株価が上がれば、同じ配当に対する利回りは下がります。だから見積もりより実際の利回りが低くなりました。
💡 見積もりに使う株価は「前営業日の終値」にします
今回の反省で、ルールを1つ足します。
❌ 前回買ったときの約定価格を使う(何日も前の数字)
⭕ 前営業日の終値を使う
それでも完全には一致しません。翌日の約定価格は、前営業日の終値とは違うからです。でも「12日前の数字」と「前営業日の終値」では、精度がまったく違います。
私が使った3,075円は、調べればすぐ分かる古い数字でした。手を抜いただけです。
3. それでも判断は変わりませんでした
ここが大事なところだと思っています。見積もりは0.10ポイントずれましたが、結論は変わりませんでした。
🌱 判断の基準は「全体YOCを上回るか」だけ
- 全体YOC:約4.38%
- 見積もり:4.74% → 上回る ⭕
- 実際:4.64% → やはり上回る ⭕
0.36ポイントの余裕がありました。0.10ポイントのズレでは結論がひっくり返らない距離です。
逆に言えば、全体YOCとギリギリの銘柄を選んでいたら、ズレで結論が変わっていたかもしれません。たとえば見積もり4.40%の銘柄なら、株価が2%上がるだけで4.31%になり、全体YOCを下回ります。
だから「見積もりは多少ずれる前提で、余裕のある銘柄を選ぶ」——これが実務的な結論だと思います。精度を上げる努力はしますが、精度に頼らない選び方をしたほうが安全です。
投資額も見積もり5,279円に対して実際5,389円で、110円多くかかりました。これも株価が上がったからです。幸い予算の上限(12,000円)には余裕があったので問題になりませんでしたが、上限ギリギリで組んでいたら超えていた可能性があります。ここも覚えておきます。
4. 評価額が過去最高——そして今日も「本物」でした
評価額が4,811,717円となり、10月19日の記録(4,802,379円)を9,338円上回って過去最高になりました。
301日目からの約束どおり、入金と値動きを分けて検証します。
| 項目 | 金額 |
|---|---|
| 評価額の増加(前営業日比) | +40,157円 |
| 今日自分で入れたお金 | −5,389円 |
| 差し引き(値動きによる増加) | +34,768円 |
| 評価損益の増加(実測) | +34,761円 |
入金5,389円に対して、値動きによる増加は+34,768円。入金の約6.5倍です。だから今日の最高値は「本物」と言っていいと思います。
評価損益も+869,616円まで戻りました。10月19日のピーク(+887,081円)まであと17,465円です。
📌 「評価額は最高、含み益は最高ではない」が再び起きています
今日の評価額は過去最高ですが、評価損益は10月19日のピークに届いていません。10月16日と同じ状態です。
理由は単純で、10月19日以降に入れたお金(4回で約21,000円)が評価額に乗っているからです。評価額は入金で膨らみますが、評価損益は膨らみません。この2つが同時に最高になる日が、本当に相場が一番良い日です。
5. あいHD 5株目——権利確定は12月末です
あいホールディングスは、セキュリティ機器(防犯カメラ・監視システム)を中核に、情報機器・カード機器・電設資材などを手がける持株会社です(詳しくは299日目の記事に書きました)。
| 日付 | 購入株価 | 保有株数 | 取得単価 |
|---|---|---|---|
| 10月14日(299日目) | 3,075円 | 4株 | 2,808円 |
| 10月26日(307日目) | 3,140円 | 5株 | 2,875円 |
取得単価が67円上がりました。5株しかないので、平均より265円高く買うと影響が大きく出ます。計算すると(3,140 − 2,808)÷ 5 = 約66円。293日目の式どおりです。
YOCも4.99%から4.87%に下がりました。10月21日に書いた「含み益の銘柄を買い増すとYOCは下がる」という話がそのまま出ています。あいHDは+1,325円(+9.2%)の含み益なので、買うほどYOCは下がります。
📅 あいHDは6月期決算。中間配当の権利確定は12月末です
あいHDは6月期決算なので、期末配当の権利確定は6月末、中間配当の権利確定は12月末になります。
つまり12月末までに持っていれば、今期の中間配当の対象になります。あと2か月あるので急ぐ必要はありませんが、「6月期決算の銘柄は12月末が中間の権利確定日」という点は覚えておくと、年末に慌てません。
私の保有銘柄で6月期はあいHDとショーボンドHDの2つです。
あいHDの配当は60円→140円と5期連続で増配しています(2022年6月期から2027年6月期予想まで、5期で約2.3倍)。5株で年間配当700円になりました。
6. エーアイテイー 8株目——取得単価が初めて上がった日
エーアイテイーは、中国・アジアと日本を結ぶ海上輸送の「混載」サービスを主力にする国際物流の会社です(詳しくは298日目の記事に書きました)。
この銘柄は、ちょっと面白い動きをしました。
| 日付 | 購入株価 | 株数 | 取得単価 | 評価損益 |
|---|---|---|---|---|
| 9月9日(278日目) | — | 5株 | 2,263円 | — |
| 10月13日(298日目) | 2,195円 | 6株 | 2,252円 ▼ | −342円 |
| 10月15日(300日目) | 2,204円 | 7株 | 2,245円 ▼ | −287円 |
| 10月26日(307日目) | 2,249円 | 8株 | 2,246円 ▲ | +24円 |
取得単価が2,263円 → 2,252円 → 2,245円と2回続けて下がっていたのに、今日は1円上がりました。
💡 取得単価が「下がる」から「上がる」に変わった瞬間が、含み損から含み益への転換点です
理由はシンプルです。今日の購入価格2,249円が、買う前の取得単価2,245円を4円だけ上回ったからです。
そしてこれは同時に、株価が取得単価を追い越したということでもあります。だから評価損益も−287円から+24円へ、含み益に転じました。
取得単価が下がる日が続いているうちは含み損、上がり始めたら含み益。この2つは必ず同時に切り替わります。当たり前なのですが、自分の記録で境目を見たのは初めてでした。
YOCは4.90%で、前回とほぼ同じです(取得単価が1円しか動いていないので)。全体YOC(約4.38%)を大きく上回る銘柄なので、買い増すと全体を押し上げてくれます。
エーアイテイーは2月期決算。この連載の保有銘柄では、竹内製作所とあさひと同じグループです。権利確定は2月末なので、まだ先の話になります。
7. 配当金172,740円|達成率17.3%に回復
| 項目 | 金額 |
|---|---|
| 前営業日(306日目)の年間配当 | 172,490円 |
| あいHD 1株分 | +140円 |
| エーアイテイー 1株分 | +110円 |
| 本日時点の年間配当 | 172,740円(+250円) |
5,389円を投じて、年間配当が250円増えました。1日の利回りは4.64%。全体YOC(約4.38%)を0.26ポイント上回りました。
10月の推移を並べます。
| 日付 | 投資額 | 配当増 | 1日の利回り |
|---|---|---|---|
| 10月20日(303日目) | 4,716円 | 195円 | 4.13% |
| 10月21日(304日目) | 5,822円 | 210円 | 3.61% |
| 10月22日(305日目) | 4,450円 | 170円 | 3.82% |
| 10月23日(306日目) | 6,510円 | 252円 | 3.87% |
| 10月26日(307日目) | 5,389円 | 250円 | 4.64% |
直近4営業日は3.6〜4.1%台で全体YOCを下回っていました。今日は5営業日ぶりに全体YOCを超えました。前日に利回りを見積もって選んだ効果が出た形です。
そして達成率が17.2%から17.3%に回復しました。10月22日に管理表のミスで17.5%から17.2%に後退したので、そこから0.1ポイント戻したことになります。
🎯 次のマイルストーン
- 年間配当17万5千円まで:あと2,260円
- 年間配当18万円まで:あと7,260円
- 目標100万円まで:あと827,260円
- 評価損益のピーク(+887,081円)まで:あと17,465円
- 全銘柄の残高照合:10月30日(金)まで = あと4営業日
8. 10月の方針チェック——2日連続で全部守れました
| 10月の方針 | 今日の結果 |
|---|---|
| 東計電算は10月中、追加で買わない | ⭕ 守れた |
| 複数銘柄を買う日は、半分以上を10株未満の銘柄にする | ⭕ 2銘柄中2銘柄(5株・8株) |
| 1日の投資額は12,000円を上限とする | ⭕ 5,389円 |
| 複数銘柄を買った日は、金額の比重を記事に書く | ⭕ 58.3%/41.7% |
| 前日の夜に銘柄を決めたら、方針リストを1回読む | ⭕ 日曜の夜に候補を並べて決めました |
| 全銘柄の残高照合(10月30日まで) | 進行中(あと4営業日) |
毎日の5項目は2営業日連続で全部守れました。10月21日と22日に続けて破ったルールも、今日で3日連続クリアです。
効いているのは明らかに「前日の夜に方針リストを読む」です。10月21日の記事でこれを追加したのですが、リストを読むと自然に正しい銘柄が選べるようになりました。ルールの中身を変えたわけではなく、確認するタイミングを決めただけです。
今日はさらに一歩進んで、日曜の夜に候補10銘柄を並べて利回りを計算しました。その結果が「見積もり4.74%」です。手間はかかりますが、5営業日ぶりに全体YOCを超えられました。この作業は続ける価値があると思います。
9. 正直な感想
今日は、少し手応えがありました。
10月21日に「全体YOCを上げるには、全体YOC以上の購入時利回りの銘柄を買うしかない」と書きました。その次の日からの4営業日は、全部4.38%を下回っていました。書いただけで、実行できていませんでした。
今日は日曜の夜に候補を並べて、利回りの高い順に見て、予算とルールを確認してから決めました。結果は4.64%で、5営業日ぶりに全体YOCを超えました。当たり前のことですが、計算してから選べば計算どおりの結果が出るのだと思いました。
そして見積もりは0.10ポイントずれました。原因は自分が手を抜いたことです。12日前の株価をそのまま使っていました。調べれば前営業日の終値はすぐ分かるのに、面倒だったので前回の約定価格を流用しました。
0.10ポイントなら結論は変わりませんでしたが、ギリギリの銘柄を選んでいたら結論が変わっていたはずです。今回は余裕があって助かっただけです。次からは前営業日の終値を使います。
もうひとつ、エーアイテイーの取得単価が2回下がり続けた後、3回目で初めて上がったのも印象に残りました。そしてそれが含み損から含み益への転換点でした。
10月9日に「含み損の銘柄を買い増すとYOCは上がる」と書き、10月21日に「含み益の銘柄を買い増すとYOCは下がる」と書きました。今日のエーアイテイーは、その境目をまたいだ日でした。理屈で書いたことが、自分の銘柄で順番に起きていくのは面白いものです。
評価額は4,811,717円で過去最高。入金の6.5倍の値動きがあったので、今日は「本物」と言っていいと思います。ただし評価損益はまだピークに17,465円届いていません。この2つが同時に最高になる日を、静かに待ちます。
そして10月30日の残高照合まで、あと4営業日です。これが今月いちばん大事な宿題です。
10. リスクと注意点
- 前日に見積もった利回りは、当日の約定とずれます。見積もりに使う株価は前営業日の終値にしてください。それでも翌日の約定価格とは一致しません。
- 全体YOCとギリギリの銘柄は、ズレで結論が変わります。株価が2%動けば利回りは約0.1ポイント動きます。余裕のある銘柄を選んだほうが安全です。
- 投資額も見積もりより増えることがあります。今日は110円多くかかりました。予算の上限ギリギリで組むと超える可能性があります。
- あいHDは含み益+9.2%なので、買い増すとYOCが下がります。今日もYOCが4.99%から4.87%に低下しました。M&Aで事業を広げてきた会社なので、買収がうまくいかないリスクも抱えています。
- エーアイテイーは日中間の貿易量と海上運賃に業績が左右されます。中国経済の減速や荷主企業の輸入縮小は下押し要因です。
- 評価額は過去最高ですが、評価損益はピークに届いていません。評価額は入金で膨らむ指標です。
- 評価損益+869,616円は売っていない利益です。今日は1日で34,761円増えましたが、10月20日には1日で41,823円減りました。
- 10月末は3月期決算企業の第2四半期決算が集中します。配当予想の修正が出やすい時期なので、更新作業は普段より丁寧にやる必要があります。
- NISAの配当を非課税で受け取るには「株式数比例配分方式」の設定が必要です。未設定だと約20%の税金がかかります。
- 1株投資は手数料条件の確認を。私は手数料無料の単元未満株サービスを使っていますが、証券会社によってはスプレッドや手数料がかかります。
11. 進捗と今後の方針
🎯 目標達成率:17.3%
17.3%
172,740円 / 1,000,000円(あと827,260円)
| 項目 | 本日(307日目) | 前営業日(306日目) |
|---|---|---|
| 評価額 | 4,811,717円(過去最高) | 4,771,560円 |
| 評価損益 | +869,616円 | +834,855円 |
| 年間配当 | 172,740円 | 172,490円 |
| 取得総額(概算) | 約3,942,100円 | 約3,936,700円 |
| 含み益率 | 約22.1% | 約21.2% |
| 全体YOC | 約4.38% | 約4.38% |
10月はこれで17営業日、合計約120,456円を投じました。1日平均約7,086円です。
📌 今日追加するルール
「前日の夜に利回りを見積もるときは、前営業日の終値を使う」
12日前の約定価格を流用した結果、見積もりが0.10ポイントずれました。手間は数分なので、ここは省かないことにします。
株数が10株未満の優先候補は、愛知時計電機(2株)、ブリヂストン(5株)、あいHD(5株)、武田薬品(5株)、学究社(6株)、ツムラ(7株)、あさひ(8株)、AGC(8株)、エーアイテイー(8株)、ショーボンドHD(9株)です。
そして10月30日(金)までに全銘柄の残高照合をやります。蔵王産業の30株ミスのようなズレが他にないか、全部確認します。結果は必ず記事にします。
📝 投資307日目のまとめ
- あいHD1株(3,140円)、エーアイテイー1株(2,249円)を購入。合計5,389円
- 前日に見積もった利回り4.74%に対して、実際は4.64%(−0.10pt)
- 原因は使った株価が12日前の約定価格だったこと。この間に両銘柄が約2%上昇していた
- ルール追加:見積もりには前営業日の終値を使う
- ただし判断は変わらなかった(全体YOC 4.38%に対して0.36ptの余裕があった)
- 教訓は「精度を上げる努力はするが、精度に頼らない選び方をする」
- 評価額4,811,717円で過去最高。入金5,389円に対して値動きは+34,768円(約6.5倍)で本物
- ただし評価損益はピーク(+887,081円)に17,465円届かず。評価額は入金で膨らむ指標
- エーアイテイーは取得単価が2回下がり続けた後、初めて上昇。それが含み損→含み益の転換点だった
- あいHDは6月期決算なので中間配当の権利確定は12月末
- 方針5項目は2営業日連続で全部クリア。1日の利回りは5営業日ぶりに全体YOCを超えた
- 年間配当172,740円(+250円)、達成率17.3%に回復
🔗 購入銘柄の公式サイト
あいホールディングス(3076)
エーアイテイー(9381)
免責事項
本記事は、筆者個人の投資記録および学習の記録です。特定の銘柄の購入・売却を推奨するものではありません。株価・配当予想・各種数値は執筆時点で確認できた情報であり、今後変更される可能性があります。単元未満株の取り扱いは証券会社により異なります。投資判断は必ずご自身の責任で、最新の企業開示資料および証券会社の規約をご確認のうえ行ってください。本記事の情報により生じた損失について、筆者は一切の責任を負いません。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
明日も、前日の夜に決めた1株を淡々と買っていきます。

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