配当100万円への道 投資301日目
評価額は過去最高を更新しました
でも「最高の状態」ではありません
2026年10月16日(金)|ツムラ・船井総研HDを各1株
こんにちは、新NISAの成長投資枠で日本株を1株ずつ買い続けています。目標は年間配当100万円。今日が301日目です。
今日はツムラと船井総研HDを1株ずつ買いました。合計5,049円。そして評価額が4,779,201円となり、過去最高になりました。
でも今日は、その「過去最高」について書きます。数字を並べたら、素直に喜べる話ではなかったからです。
評価額:4,779,201円 ← 過去最高(3日前の記録を12,319円更新)
評価損益:+867,986円 ← 3日前のピークに2,319円届いていない
評価額は最高なのに、含み益は最高ではない。この2つが同時に起きるのは、不思議なことではありません。理由を書いておきます。
📖 この記事の内容
- 今日の購入内容(2銘柄)
- 【初心者向け】「評価額の最高値」は、入金していれば簡単に更新できる
- ツムラ7株目——10日前は含み損だった銘柄が、含み益になりました
- 船井総研HD(9757)——「人」が商品の会社の配当
- 金額の比重と利回り——3パターンがそろいました
- 配当金174,497円|1日の利回りは4.08%
- 10月の方針チェック
- 正直な感想
- リスクと注意点
- 進捗と今後の方針
1. 今日の購入内容(2銘柄)
| 項目 | ツムラ(4540) | 船井総研HD(9757) |
|---|---|---|
| 購入株数 | 1株 | 1株 |
| 購入株価 | 3,843円 | 1,206円 |
| 保有株数 | 7株 | 39株 |
| 取得単価 | 3,750円(前回3,735円 ▲15円) | 1,145円(前回1,143円 ▲2円) |
| 評価額(この銘柄) | 26,901円 | 47,034円 |
| 評価損益 | +651円 | +2,379円 |
| 年間配当(1株) | 158円 | 48円 |
| この銘柄の年間配当 | 1,106円 | 1,872円 |
| YOC(取得単価ベース) | 4.21% | 4.19% |
| 今日の購入時利回り | 4.11% | 3.98% |
| 決算期 | 3月期 | 12月期 |
投資額は5,049円。金額の配分はツムラ 76.1%/船井総研HD 23.9%でした。
偶然ですが、2銘柄のYOCがほぼ同じ(4.21%と4.19%)になっています。株価は3,843円と1,206円で3.2倍違うのに、です。これは昨日の記事(299日目)で書いた「株価の高さと利回りは関係ない」という話の、もう1つの例になりました。
2. 【初心者向け】「評価額の最高値」は、入金していれば簡単に更新できる
今日の評価額4,779,201円は、過去最高です。でも含み益は最高ではありません。この3日間の数字を並べると、理由がはっきりします。
| 日付 | 評価額 | 評価損益 | その日の投資額 |
|---|---|---|---|
| 10月13日(298日目) | 4,766,882円 | +870,305円 ←ピーク | 10,938円 |
| 10月14日(299日目) | 4,735,506円 | +835,426円 | 4,504円 |
| 10月15日(300日目) | 4,729,952円 | +823,798円 | 5,075円 |
| 10月16日(301日目) | 4,779,201円 ←最高 | +867,986円 | 5,049円 |
💡 3日間で何が起きていたのか
- 評価額の増加:4,779,201 − 4,766,882 = +12,319円
- 3日間で入れたお金:4,504 + 5,075 + 5,049 = 14,628円
- 差し引き:12,319 − 14,628 = −2,309円
つまり株価の動きだけで見れば、この3日間はマイナスでした。評価損益が2,319円減っているのと、ほぼ一致します(端数の差です)。
評価額が最高値を更新したのは、相場が良かったからではなく、14,628円を自分で入れたからです。
毎日入金していると、株価が下がっても評価額は増えます
これを一般化すると、けっこう怖いことが見えます。
⚠️ 1日1万円の入金は、評価額470万円の約0.21%にあたります
つまり株価が1日に0.2%下がっても、1万円入れていれば評価額は増えます。0.2%の下落は、相場では「ほぼ動いていない」レベルです。
ということは、じわじわ下がり続ける相場でも、入金を続けていれば「評価額、過去最高!」と毎日言えることになります。これはもう記録ではありません。入金額の記録です。
では、どの数字を見ればいいのか
| 数字 | 何が分かるか | 入金で水増しされるか |
|---|---|---|
| 評価額 | 今いくら持っているか | される |
| 評価損益(含み益) | 買った値段に対して、今どうなっているか | されない |
| 含み益率 | 投じたお金に対して、何%増えたか | されない |
| 年間配当 | 1年にいくら受け取れる見込みか | —(買った分は増えて当然) |
評価額は「今いくらあるか」を知るために必要な数字です。でも「うまくいっているか」を知るための数字ではありません。この2つを混ぜると、入金額を成果だと勘違いします。
私はこの連載で毎日評価額を書いていますが、今日からは「過去最高」という言い方をするときに、入金分を引いた数字も書くことにします。そうしないと、自分で自分を褒めているだけの記録になってしまいます。
今日の正直な表現はこうです。「評価額は過去最高。ただし3日間の値動きはマイナスで、含み益はピークに2,319円届いていない」——これが実態です。
3. ツムラ7株目——10日前は含み損だった銘柄が、含み益になりました
ツムラは10月6日(294日目)にも買っています。その日との比較です。
| 日付 | 購入株価 | 保有株数 | 取得単価 | 評価損益 |
|---|---|---|---|---|
| 10月6日(294日目) | 3,728円 | 6株 | 3,735円 | −42円(含み損) |
| 10月16日(301日目) | 3,843円 | 7株 | 3,750円 | +651円(含み益) |
10日で株価が115円(約3.1%)上がりました。それだけで、−42円だったものが+651円になっています。
10月9日の記事で「含み損の銘柄を買い増すとYOCは上がる」という話を書きました。今日のツムラは、その逆側に移ったことになります。含み益になったので、今日の買い増しで取得単価が15円上がり、YOCは4.23%から4.21%に下がりました。
🌿 含み損・含み益は、固定された性質ではありません
10日前のツムラは「買い増すとYOCが上がる銘柄」でした。今日は「買い増すとYOCが下がる銘柄」です。同じ会社なのに、10日で性質が入れ替わりました。
これは当たり前のことですが、見落としやすい点だと思います。「この銘柄は含み損だから買い増しに向いている」という判断は、株価が動けばすぐ無効になります。だから毎回、買う直前に取得単価と現在値を見比べる必要があります。
ツムラは1893年創業、医療用漢方製剤で国内シェアの大半を持つ会社です。配当方針としてDOE(株主資本配当率)を指標に、2031年度までにDOE5%到達を目指すと掲げていて、2027年3月期の年間配当は158円の予想です(詳しくは294日目の記事に書きました)。
4. 船井総研HD(9757)——「人」が商品の会社の配当
船井総研HDとはどんな会社か
1970年創業、中小企業向け経営コンサルティングの国内最大手です。2014年に持株会社体制になりました。
特徴は「業種別×中小企業」という切り口です。大手コンサルが扱うような大企業の戦略ではなく、住宅・不動産、医療・介護、士業、飲食、教育といった業種ごとに特化した実務のコンサルティングを、中堅・中小企業に提供しています。
もうひとつの特徴が会員制の「経営研究会」です。単発のコンサル契約ではなく、業種別の研究会に会員として継続的に参加してもらう形。これが安定収益の土台になっています。グループには物流コンサルの船井総研ロジ、デジタル支援の船井総研デジタルなどがあります。
設備がいらない会社は、配当を出しやすい
📌 製造業との違いを並べてみると
| 項目 | コンサル(船井総研HD) | 製造業(例:ツムラ) |
|---|---|---|
| 商品 | 人の知識と時間 | 工場で作るモノ |
| 必要な投資 | 採用と育成(人への投資) | 工場・設備・研究開発 |
| 配当に回せる余力 | 大きめ(設備投資が軽い) | 設備投資と調整が必要 |
| 一番のリスク | 人が辞める・採用できない | 原料価格・需給・薬価 |
コンサル会社は工場を建てる必要がありません。だから稼いだお金を配当に回しやすい構造です。一方で資産が人なので、人が辞めれば売上が落ちます。バランスシートには載らないものが、業績の本体になっている会社です。
配当は7期連続で増えています(分割を挟んでいます)
| 決算期 | 1株当たり年間配当 | 備考 |
|---|---|---|
| 2020年12月期 | 45円 | 分割前 |
| 2021年12月期 | 48円 | 分割前 |
| 2022年12月期 | 55円 | 分割前 |
| 2023年12月期 | 65円 | 分割前 |
| 2024年12月期 | 75円 | 分割前 |
| 2025年12月期 | 85円 | 分割前(分割後換算で42.5円相当) |
| 2026年12月期(予想) | 48円(中間24円+期末24円) | 2026年1月1日に1対2の株式分割を実施 |
ここも株式分割をまたいでいるので、数字の読み方に注意が必要です。
💡 「85円から48円に下がった」ではありません
2026年1月1日に1株が2株になりました。だから前期の85円を分割後の株数に直すと42.5円相当です。そこから48円に増えているので、実質は5.5円の増配(約13%増)になります。
分割前に換算すれば96円相当。45円 → 96円相当で7期連続の増配です。この連載では10月に入ってブリヂストン、東計電算、日本触媒、竹内製作所と、分割をまたいだ銘柄が何度も出てきました。「配当が半分になった」と見えたら、まず分割を疑うのが習慣になってきました。
私の船井総研HDは39株。NTT(2,300株)、東計電算(100株)、三井住友FG(84株)、JT(75株)に次ぐ5番目の保有株数です。派手に買ってきた記憶はないのですが、気づいたらこの位置にいました。取得単価1,145円でYOCは4.19%、年間配当1,872円です。
5. 金額の比重と利回り——3パターンがそろいました
10月13日から、複数銘柄を買った日の「金額の比重」を記事に書くことにしました。今日でちょうど3つのパターンがそろいました。
| 日付 | 状況 | 単純平均 | 実際(加重平均) |
|---|---|---|---|
| 10月13日 | 低利回りの銘柄に金額が寄った | 4.05% | 3.90%(下がる) |
| 10月14日 | 2銘柄の利回りが同じ | 4.55% | 4.55%(変わらない) |
| 10月16日 | 高利回りの銘柄に金額が寄った | 4.05% | 4.08%(上がる) |
今日は利回りの高いツムラ(4.11%)に金額の76.1%が入ったので、全体が単純平均より上に引っ張られました。10月13日とは逆向きです。
3パターン並べると、言えることがはっきりします。
複数銘柄を同じ日に買うとき、全体の利回りは「金額の比重」で決まる。銘柄数ではありません。そして動く向きは、金額が高利回り側に寄ったか低利回り側に寄ったかで決まります。利回りが揃っていれば、金額のことは考えなくていい。
ただし今日のように偶然そうなっただけのことも多いです。私は「高利回りに寄せよう」と狙ったわけではなく、ツムラの株価がたまたま高かったからこうなりました。知っておくことと、狙うことは別だと思っています。
6. 配当金174,497円|1日の利回りは4.08%
| 項目 | 金額 |
|---|---|
| 前日(300日目)の年間配当 | 174,291円 |
| ツムラ 1株分 | +158円 |
| 船井総研HD 1株分 | +48円 |
| 本日時点の年間配当 | 174,497円(+206円) |
今日は昨日と違って、増加分の全部が「買った分」です。昨日は530円のうち300円が竹内製作所の増配でしたが、今日は配当予想の更新はありませんでした。だから206円 ÷ 5,049円 = 4.08%が、そのまま今日の利回りになります。
| 日付 | 投資額 | 買った分の配当増 | 1日の利回り |
|---|---|---|---|
| 10月13日(298日目) | 10,938円 | 427円 | 3.90% |
| 10月14日(299日目) | 4,504円 | 205円 | 4.55% |
| 10月15日(300日目) | 5,075円 | 230円 | 4.53% |
| 10月16日(301日目) | 5,049円 | 206円 | 4.08% |
全体YOC(約4.46%)には届きませんでした。理由はツムラも船井総研HDも、どちらも含み益の銘柄だからです。含み益の銘柄を買い増すと、購入時利回りはYOCより低くなります。10月9日に書いた話が、そのまま効いています。
🎯 次のマイルストーン
- 年間配当18万円まで:あと5,503円
- 年間配当20万円まで:あと25,503円
- 目標100万円まで:あと825,503円
- 評価損益のピーク更新まで:あと2,319円
- 評価額480万円まで:あと20,799円
7. 10月の方針チェック
| 10月の方針 | 今日の結果 |
|---|---|
| 東計電算は10月中、追加で買わない | ⭕ 守れた |
| 複数銘柄を買う日は、半分以上を10株未満の銘柄にする | ⭕ 2銘柄中1銘柄(ツムラ7株)=半分 |
| 1日の投資額は12,000円を上限とする | ⭕ 5,049円 |
| 複数銘柄を買った日は、金額の比重を記事に書く | ⭕ ツムラ76.1%/船井総研HD23.9% |
| セクター別の配当比重を10月中に1回まとめて確認 | 未完了(残り約2週間) |
| 決算期別に配当の受け取り月を整理する | 未完了 |
毎日の判断に関わる4つは守れています。未完了の2つは「まとめて点検する」系の作業で、どちらも後回しになっています。
正直に言えば、これは期限を切っていないからです。「10月中に」は月末までという意味なので、今日やらなくても違反になりません。298日目に「数字で書く」と決めたのに、作業の期限は数字になっていませんでした。
なので決めます。この2つは10月23日(金)までにやります。月末ではなく、1週間後です。
8. 正直な感想
今日いちばん考えたのは、「過去最高」という言葉の扱い方でした。
評価額4,779,201円は、確かに過去最高です。記事のタイトルにすれば、たぶん読まれます。でも中身を見たら、3日間の値動きはマイナスでした。14,628円を自分で入れたから評価額が増えただけです。
これに気づいたのは、昨日(300日目)に「1日の利回り10.44%」という嘘の数字を書きかけたのと、まったく同じ構造です。数字そのものは正しいのに、見せ方で実態と違う印象を作ってしまう。2日連続で同じ罠にかかりかけました。
共通しているのは、「自分が入れたお金」と「相場が動かした分」を混ぜてしまうことです。毎日入金している人は、ここを分けないと自分の成績が分かりません。入金は努力ですが、成果ではありません。
だから今日、ひとつ決めました。「過去最高」と書くときは、入金分を引いた数字も並べる。今日なら「評価額は過去最高、ただし3日間の値動きは−2,309円」です。読んで気持ちのいい書き方ではありませんが、こちらが実態です。
もうひとつ。ツムラが10日で含み損から含み益に変わったのも印象的でした。10月6日は−42円、今日は+651円。株価が3.1%動いただけで、「買い増すとYOCが上がる銘柄」から「下がる銘柄」に性質が入れ替わりました。
含み損・含み益はその銘柄の性格ではなく、ただの今の状態です。固定されたものだと思い込むと、判断を間違えます。毎回、取得単価と現在値を見比べる——それだけのことですが、301日目でようやく習慣になってきました。
9. リスクと注意点
- 「評価額の最高値」は入金で更新できます。毎日入金している人にとって、評価額は成績の指標になりません。評価損益や含み益率を見てください。
- 含み損・含み益は固定された性質ではありません。「この銘柄は含み損だから買い増しに向く」という判断は、株価が動けば無効になります。
- 船井総研HDは「人」が資産の会社です。コンサルタントの採用・育成・離職がそのまま業績に響きます。設備投資が軽いことは配当の余力になりますが、参入障壁も薄いということです。
- 船井総研HDの顧客は中小企業です。景気が悪化すれば、コンサル費用は削られやすい支出です。
- 船井総研HDの配当48円は分割後の数字です。前期85円との比較には2026年1月1日の1対2分割を考慮する必要があります。「減配した」と読み違えないように注意してください。
- ツムラは生薬の調達リスクと薬価改定の影響を受けます。DOE5%(2031年度目標)の方針も、業績が崩れれば見直される可能性があります。
- 評価損益+867,986円は売っていない利益です。この1週間で+784,705円から+870,305円まで動いています。
- NISAの配当を非課税で受け取るには「株式数比例配分方式」の設定が必要です。未設定だと約20%の税金がかかります。
- 1株投資は手数料条件の確認を。私は手数料無料の単元未満株サービスを使っていますが、証券会社によってはスプレッドや手数料がかかります。
10. 進捗と今後の方針
🎯 目標達成率:17.4%
17.4%
174,497円 / 1,000,000円(あと825,503円)
| 項目 | 本日(301日目) | 前日(300日目) |
|---|---|---|
| 評価額 | 4,779,201円 | 4,729,952円 |
| 評価損益 | +867,986円 | +823,798円 |
| 年間配当 | 174,497円 | 174,291円 |
| 取得総額(概算) | 約3,911,200円 | 約3,906,200円 |
| 含み益率 | 約22.2% | 約21.1% |
| 全体YOC | 約4.46% | 約4.46% |
来週の優先候補は、株数が10株未満の愛知時計電機(1株)、あいHD(4株)、ブリヂストン(4株)、武田薬品(5株)、学究社(5株)、ツムラ(7株)、エーアイテイー(7株)、AGC(8株)です。
そして10月23日(金)までに、セクター別の配当比重と、決算期別の受け取り月を整理します。期限を数字で切ったので、来週の記事で結果を報告します。
📝 投資301日目のまとめ
- ツムラ1株(3,843円)、船井総研HD1株(1,206円)を購入。合計5,049円
- 評価額4,779,201円で過去最高。ただし3日間の値動きは−2,309円で、含み益はピークに2,319円届かず
- 「評価額の最高値」は入金で更新できる。1日1万円の入金は評価額470万円の約0.21%にあたる
- だから株価が1日0.2%下がっても、評価額は増える。成績を見るなら評価損益か含み益率
- 今後「過去最高」と書くときは、入金分を引いた数字も並べると決めた
- ツムラは10日前(10/6)は−42円の含み損だったが、株価が115円上がり+651円の含み益に
- 含み損・含み益は銘柄の性格ではなくただの今の状態。買う直前に見比べる必要がある
- 船井総研HDは7期連続増配。2026年1月1日の1対2分割を挟むので「85円→48円」は減配ではない
- 金額の比重と利回りの3パターンがそろった(下がる・変わらない・上がる)
- 年間配当174,497円(+206円)、1日の利回り4.08%、達成率17.4%
🔗 購入銘柄の公式サイト
ツムラ(4540)
船井総研ホールディングス(9757)
免責事項
本記事は、筆者個人の投資記録および学習の記録です。特定の銘柄の購入・売却を推奨するものではありません。株価・配当予想・各種数値は執筆時点で確認できた情報であり、今後変更される可能性があります。単元未満株の取り扱いは証券会社により異なります。投資判断は必ずご自身の責任で、最新の企業開示資料および証券会社の規約をご確認のうえ行ってください。本記事の情報により生じた損失について、筆者は一切の責任を負いません。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
来週も、前日の夜に決めた1株を淡々と買っていきます。

コメント